「レベニューキャップ」詳細設計へ、新託送制度の論点提示/監視委・専門会合 | 電気新聞ウェブサイト | 電気新聞ウェブサイト

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「レベニューキャップ」詳細設計へ、新託送制度の論点提示/監視委・専門会合 | 電気新聞ウェブサイト

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2020/07/31
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 電力・ガス取引監視等委員会は30日、新たな託送料金制度について、詳細設計の議論を始めた。2023年4月の「レベニューキャップ制度」開始に向け、21年3月頃に中間整理を行い、同年6月頃に検討結果を取りまとめる予定。想定では22年4月から実際の託送料金審査が始まる。検討のキックオフとなった30日は、事務局が多岐にわたる論点を整理して有識者に提示した。


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