ドレッシングのピエトロ、2025年までに自社施設の電力を100%再エネ目指す | EnergyShift

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ドレッシングのピエトロ、2025年までに自社施設の電力を100%再エネ目指す

ドレッシングのピエトロ、2025年までに自社施設の電力を100%再エネ目指す

食品・レストラン事業のピエトロは、自社施設の電力を再生可能エネルギー100%にする目標をたてたと発表した。

現在の取り組みとしては、2021年5月着工、7月より稼働の福岡県福岡市の自社ビル屋上にソーラーパネルを設置、福岡市内のレストラン2店を再エネ100%にするという。

今後、自社ビルの再エネ利用をあげ、100%にするほか、自社レストランの残り3店舗も順次再エネへ切替える。2025年竣工予定の新工場でも100%再エネで稼働させる予定。

EnergyShift編集部
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